Episodit
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今夜の一杯は、沖縄で買ってきた HABUSH。
伝統的なハブ酒を、かなり現代っぽくアレンジした一本です。
ハブが丸ごと入っているようなゲテモノ感はなく、原材料にはハブエキスと13種類のハーブ。
見た目はりんごジュースみたいで、言われなければハブ酒と分からないレベルです。今回は、ハブにまつわる話……は特になく、
なぜかタクユキが昔飼っていたボールパイソンの話からスタート。ヘビってどう飼うのか。冷凍ネズミはどうするのか。
そして、ヘビが肺炎になるとどうなるのか。後半は、オーストラリア時代にネズミと住んでいたリュウキの話へ。住み始めたシェアハウスは、ほぼネズミのディズニーランド。
毎日の攻防戦の果てに、人はどこまで慣れるのか。
さらに、ネズミも飼っていたタクユキの話まで飛び出します。今回は、だいぶ生き物多めです。
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今夜の一杯は、オリオン SHIKUWASA BEER
沖縄旅行に行ってきたリュウキが買ってきた……と思いきや、買ってきたのはタクユキでした。
今回は、ホシカワ一家の沖縄旅行振り返り回。
みんな知ってる「オジー自慢のオリオンビール」の歌詞に隠された、ちょっとタメになる話から始まります。
飛行機でギャン泣きする娘。
着陸後、ゆっちさんに言われた衝撃のひとこと。
そして、曇り空の海辺で油断した結果、脚だけ真っ赤に焼けたリュウキ。
「曇りの方が日焼けする」って本当なのか?という、夏っぽい疑問にも触れていきます。
後半は、ジャングリアの話へ。
敵が強すぎるのか、期待値が高すぎるのか。
素人が素人なりに推測して話します。
さらに、長女がハマっている“うんち”から、うんこミュージアムの話へ。
親として連れて行くべきなのかどうか。
そして最後は、保育園で飛び交う“爆弾情報”の共有タイム。
長女が持ち帰ってきた、とある情報にざわつきます。
今回は、沖縄の思い出と日焼けの反省、そして子ども経由で入ってくる情報量の多さをお楽しみください。
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Puuttuva jakso?
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今夜も前回・前々回に続いて、あかし。
メーカーズマークより飲みやすいのかどうか、そんな話をしながら、いつもの「最近どう?」から始まります。今回は、タクユキの最近ついてない話が盛りだくさん。
電車で席を譲ったら隣が臭すぎた話、やっと座れたら何かで濡れてた話、距離計を失くした話。
……なのに、最後にはゴルフでベスト更新「78」。
悪いことのあとには、いいことがあるのかもしれません。さらに、33・28・24のグラデーションがある合コンの話、
後輩に「拙者」と話しかけてみたチャレンジ、
話しかける力の大事さ、ニックネームで距離を縮める技術など、タクユキの“対人スキル”もじわじわ語られます。後半は、リュウキの次女リンチーリンの話や花火師として参加した花火大会の話へ。
この世になくても困らないものかもしれないけど、
みんなで同じ時間を共有する価値って、やっぱりあるよねという話になります。たぶん人生を振り返った時に思い出すのは、
ひとりで携帯を見ていた時間じゃなくて、誰かと一緒に笑っていた時間なんだと思います。 -
今夜も前回に続いて、あかし。
兵庫って何があったっけ、という話から始まったはずが、
日本標準時子午線と日付変更線と世界標準時子午線がごちゃごちゃになって、早速よく分からなくなります。今回は、好きな歌詞の歌を発表していく回。
ただ普通に紹介してもつまらないので、なぜかクイズ形式で進めます。
でも歌詞って、リズムに乗せずに言われると全然思い出せないんですよね。リュウキの好きな応援ソングから始まり、
音楽で身が奮い立つ瞬間の話、
物語調の歌詞の話、
人生の終わりと始まりを歌った曲の話まで広がっていきます。そして最後は、
「もうすぐ今日が終わる」という歌詞から、なぜかどんどん極論へ。今回は、曲を予想しながら聴いてみてください。
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今夜の一杯は、あかし。
兵庫県明石市のジャパニーズウイスキーです。
1919年にウイスキーの製造免許を取得しているのに、最近になって評価が高まってきた一本。
甘めで飲みやすく、蜂蜜っぽさやりんご・洋梨のようなフルーティーさ、バニラっぽい香りも感じます。今回は、日比谷音楽祭に行ってきた話。
音楽プロデューサー・亀田誠治さんが、なぜこの音楽祭を立ち上げたのか。
ニューヨークで感じた「街に音楽が溶け込んでいる豊かさ」を、日本でも作りたかった。
そんな創設秘話から、実際に会場で感じた空気まで話していきます。誰でも入れて、誰でも参加できる無料の音楽祭。
至るところから音が聞こえるのに、不思議とぶつからない。
「音楽」だけじゃなくて「音学」だった、という言葉がしっくりくる一日でした。そしてリュウキの長女、さーちんは子どもカラオケイベントに初挑戦。
ほとんどが小学生の中、3歳でステージへ。
前奏で歌い始めてしまったさーちんがどうなったのかは、ぜひ本編をお聞きください。 -
今夜の一杯は、新アサヒ ゴールド。
復刻したアサヒゴールドを飲みながら、キレよりも麦の旨みを感じる夜です。
気分だけは、ちょっと麦畑にいます。そして今回は、前回・前々回に続いてゲスト カスヤ回。
ゆるく飲んでるはずなのに、なぜか話は毎回ちょっと深いところまで入っていきます。今回は、親族の集まりで見た女の争いの話からスタート。
「私も男の子諦める」
その一言で場の空気が変わった理由は、マウントなのか、それとももっと別の感情なのか。そこから話は、男のマウントへ。
車、時計、バッグ、スニーカー。
あからさまなものは分かりやすいけれど、
仕事の話や、頑張っている自分を語ることも、時にそう見えてしまうのかもしれません。後半は、カスヤの発言をきっかけにリュウキ・タクユキでかなり本気の対話。
仕事の話をしてる時に、自分はどう見えているのか。
周りに合わせることで、逆に自分のポテンシャルを閉じ込めていないか。
「それぞれの生き方」を話していきます。
わざわざスケベな話をしなくても、こうして週1でふたり酒ラジオを更新し続けて、
お互いの奥まで触るような話をしている時点で、たぶんもう十分スケベです。 -
今夜も前回に続いて、French Tom。
そして今回は、久々にちょっと攻めた話をします。カスヤが「この話、まだしてないんじゃない?」と持ち出したのは “スケベな話”
そこから「大人になってもそういう話をするのか」という話を皮切りに様々なテーマへ広がっていきます。・タクユキはなぜモテないのか。
・なぜ今週末の合コンに、乗り気じゃないのか。
・結婚したら、そういう営みはどう変わるのか。
・そして、何歳まで続くものなのか。
話はさらに、
し続ける夫婦と、しなくなる夫婦の違いへ。人は、自分の知らない相手の一面に惹かれるのか。そのためには、自分自身が変わり続ける必要があるのか。
リュウキが“本能博士”っぽく語り、カスヤは「相手の変化に気づくこと」の大切さを話します。なお今回は、
タクユキの口数がかなり少ないです。
そこも含めて、お楽しみください。 -
今夜の一杯は、French Tom。
フランス産なのに「オーストラリア産」と言う、誰にも分からないボケから始まる久々のゲスト回。
まずはタクユキが、ボルドーワインの特徴をざっくり解説。
ボトルやグラスの違いから注ぎ終わりの所作まで、ちょっとそれっぽい話をします。
前半は、カスヤのリフォーム相談に乗った話からスタート。
そこから、リュウキの仕事道具や、リフォーム屋と不動産屋としてリュウキとタクユキが仕事で連携していた頃の話まで広がっていきます。
後半は一気に生活パート。
MOROHAみたいに「子どもが可愛い話」を語るカスヤ、
“ヴィラ”を知らずにヴィラへ行ったリュウキ、
そして1歳の娘とディズニーデビューしたカスヤの話。
さらに、集合住宅で隣人をどこまで把握したいか問題へ。
ほとんど見ないリュウキと、誰が住んでいるか知っておきたいカスヤ。
皆さんはどっち派でしょうか。
そして最後、散々悩んだ末に出てきた格言が
「プロと素人の差は“視野”」
どういう流れでそこにたどり着いたのかは、本編をお聞きください。
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今夜の一杯は、サントリー 白角ハイボール。
ハイボールが苦手な人でも飲める??製法は同じでも、原酒の違いで「こんなに変わる」を味わっていきます。
今回は、タクユキが親族の結婚式で行ってきた明治神宮の話からスタート。親族顔合わせに、カメラマンがまさかの方法で潜り込む。
外国人に写真や動画を撮られる感覚は不思議なのか、普通なのか。疑問を呈すタクユキに、リュウキが別角度から意見します。そして披露宴会場では、新婦より新郎の方が泣いていたらしい。その流れから、リュウキ自身の結婚式の話も振り返ります。
後半は、配偶者の呼び方問題へ。
奥さん、妻、嫁、家内。ビジネスで自然なのはどれなのか。
さらにそこから、男の一人称ムズい問題まで飛びます。僕、自分、俺、そしてまさかの「◯◯◯」まで登場。
今回は、結婚式の話をしながら、言葉の選び方って意外と難しいよね、という話もしています。
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今夜の一杯は、COEDO 瑠璃-Ruri-。“小江戸”川越のクラフトビールです。
川越と所沢に対決構造はあるのかないのか、よく分からないまま飲み始めます。今回はまず、お便りから。
ダルシムに憧れる耳からブロッコリーさん、いつもありがとうございます。テーマは「GW何してた?」。タクユキは、弾丸で大阪へ。歴史に興味が出てきた今、向かった先は大阪城。
そしてなぜか出てくる
「縄文土器、弥生土器、どっちが好き?」という会話。子どもの頃は関係ないと思っていた話が、大人になると急につながって見えてくる。
最近ちょっと、勉強が面白くなってきた話もします。後半は一転、リュウキが電車で青髪の大学生に絡まれた話。
吊り革に両手首をかけたイエス・キリストスタイルで話しかけてきたバンドマンが、リュウキをカチンとさせた一言とは。そこから、感情を表に出すリュウキと出さないタクユキの違いや、これまでの居酒屋ヒヤリハットも振り返ります。
青髪バンドマン大学生。もしこれを聞いていたら、お便り待ってます。
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今夜の一杯は、Sunny Side ORGANIC Sparkling。
缶に入ったスパークリングワインです。スペインの日差しが育てた有機栽培ぶどうを使った一本を、タクユキがざっくり解説します。前半は、タクユキのグアム滞在を振り返る回。
リュウキが1年前に見た光景と、タクユキが今回見た光景がまさかの一致。
そしてそこから始まる、ホームレスとの一進一退の攻防戦。
最終的に得た教訓は、まさかの「NO PAIN NO GAIN」でした。後半は、グアムのリアルなゴルフ事情。ロケーションは最高。でも芝は日本の方がいいのか。
さらに、ハエがすごい、蒸し暑すぎる、お土産がない——南国のキラキラしたイメージだけでは済まない話もしていきます。これからグアムに行く人、あるいはいつか高飛びする予定の人にも聞いてほしい回です。
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今夜も前回に続いて、薩摩焼酎 もとかの。
飲み切らなかったので、タクユキ元カノトークも続行です。今回は、“ニ”の元カレから殺害予告を受けてTwitter社に問い合わせた話からスタート。
そこに飛び出す、リュウキの「あの頃のタクユキ大嫌いだった」発言。さらに話は、“イチ”と“サン”の元カノへ。
付き合う前にお父さんにグローブの紐を直してもらっていた話、
タクユキ元カノとリュウキの同期が結婚していた話、
そしてなぜか“人間スペシャル”こうちゃんの話まで飛び出します。後半は一転、30年で3人の元カノは多いのか少ないのかから、
樹木希林の名言、若いうちに結婚する意味、理想の女性像の変化へ。リュウキが思う、理想の女性像はまさかの最高級のスニーカー理論?!
今日も酔っ払いの2人が、台本無しで語っています。
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今夜の一杯は、薩摩焼酎 もとかの。
「店頭で目が合った」という理由だけでタクユキが買ってきた本格芋焼酎です。今回は、その名前もあって元カノ話からスタート。……とはいえ、リュウキの元カノの話は一瞬で終了。
本題は、タクユキの“いちばん刺激的だった元カノ”の話です。同じアルバイト先で出会い、ペットを大量に飼い、
毎日1〜2時間かけて世話をしていた同棲生活。
友達と遊んで帰ったら、とんでもないことになっていたことも。
そしてある日、卒業旅行から帰ってきたタクユキを待っていた衝撃の展開とは。さらに、今日来る予定だったシュウキが来られなくなった意外な理由や
“攻めて黒髪であってほしかった後輩”の話まで。
事実は小説よりも奇なり。
ちょっと変わったエロ漫画みたいな、タクユキの恋愛遍歴をお楽しみください。
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今夜の一杯は、アサヒ スーパードライ 生ジョッキ缶。
なんだかんだ初めて飲む2人が、開けた瞬間からしっかり感動します。
「これ、どういう仕組みなんだろう?」と、しばらく缶の話をしています。
今回は前回に引き続き、マンガ回。
タクユキに負けじと、リュウキもマンガ愛を語ります。
『ろくでなしブルース』
『ここは今から倫理です。』
『夢なし先生の進路指導』
昔の漫画から最近の漫画まで、かなり幅広く紹介。
「こんなに迷走してる漫画はない」という褒めてるのか分からない評も飛び出します。
そして最後は『バンビーノ』のセリフをきっかけに、
iPhoneのウィジェットで人生の残り日数を出している2人が、人生の長さについて少しだけ話します。
※音声内で「みぼうのフジイ」と言っていますが、正しくは**「路傍(ろぼう)のフジイ」**でした。失礼しました。
本編で紹介しきれなかったリュウキのおすすめ漫画:
「ファブル」「めぞん一刻」「あひるの空」「闇金ウシジマくん」「医龍」「リボーンの棋士」「べしゃり暮らし」「本なら売るほど」「妹は知っている」
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今夜の一杯は、サントリー生ビール。
青いドラム缶みたいな缶が目を引く、2023年に復刻したらしいビールです。
味はかなりスッキリ系。アーモンドチョコをつまみながら飲んでいきます。
今回は、初めてCOTEN RADIOを聴いたタクユキが、いきなりペリーの話を始めるところからスタート。
そこからなぜか
「ペリーのお父ちゃんは七武海やん!」
という、よく分からない方向に進みます。
さらに話はワンピースへ。
最近、英語でワンピースを見返しているリュウキが、おすすめ英語漫画アプリLangakuを紹介。
……と思ったら、後半は完全にジョジョの話です。
ジョジョに“圧倒的な勝利”はないのか。
ジャンケン小僧はどう倒せばよかったのか。
一部で死んだキャラは戻ってくるのか。
世界が一周すると何が起きるのか。
聞けば聞くほど分からなくなる、タクユキのジョジョ愛をお楽しみください。
本編で紹介しきれなかったタクユキのおすすめ漫画:
「はじめの一歩」「アフロ田中」「ハイキュー」「金色のガッシュベル」「ワンピース」「ナルト」「ブリーチ」「ドラゴンボール」「カイジ」
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今夜も前回、前々回に続いて、THE CHOCOLATE TUBE
今回は、会話の話です。
Xで見かけた
「子どもとの意味のない会話ほど、意味のある会話はない」
という言葉をきっかけに、リュウキが子どもの発言をメモし始めます。
「金魚はなんで動くの?」
「熊の子は動くの?」
「もうママはカツ丼になってください」
そんな話から、今度はタクユキの甥っ子の話へ。
物心がついてきた相手と、どう距離を取ればいいのか。
リュウキはなぜか、アドラー心理学っぽいことを語り始めます。
そこから話は飛び、
最近、焼肉に行く頻度が増えたタクユキのちょっと悲しい理由や、
好きなのに言うのが恥ずかしい部位「シビレ」の話まで。
そして後半、リュウキの妻のひとこと。
「うちらって、こんな喋ってなかったっけ」
そこから考え始める、上沼恵美子の熟年離婚エピソード。
会話がなくなると、夫婦はどうなるのか。
子どもがいなくなった時、そこに残るのは“家族”なのか、それとも――。
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今夜も前回に続いて、the chocolate tube。
お酒代とSDGsのことを考えた結果、飲み切らなかった酒は数回に分けて飲む方針になりました。ご了承ください。
今回は、ポッドキャストの話からスタート。
そもそもポッドキャストをあまり知らないタクユキに、リュウキがおすすめ番組を紹介しつつ、
この番組はこのままでいいのかも、なんとなく考えます。
後半は、お便りをきっかけに広島の話へ。
最初は遠征先でのプロ野球選手との思い出……かと思いきや、ガチギレされた話。
そこから、広島に一人旅に行こうとしているタクユキへ、過去に住んでいたリュウキが店をすすめ始めます。
その流れで
20円借りたピザ屋の店主や、
飲食店オーナー「バブさん」のあだ名の由来まで登場。
今回は、広島を語る回です。
※清水隆行さんファンの方はご注意ください。
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今夜の一杯は、リュウキがコストコで買ってきた謎ワイン
「THE CHOCOLATE TUBE」。
チップスターみたいな見た目なのに、名前はチョコレート。
なのにチョコレートは使っていないこれは一体なんなのか。
前半は、タクユキの悩みからスタート。
「感性を磨くために新しいことをしたい。でも何をすればいいかわからない」
そこにリュウキが出した答えは、まさかのナンパ。
さらに話は、職場にいる“ナンパ職人”の実例へ。
本物のナンパ師は電車で声をかける??成功率が高い人の特徴はなんなのか。
そこから、なぜかモテる男の特徴を脳科学視点で解説する時間に入ります。
後半は、お便りテーマの「人生設計」へ。
我々はどこまで未来を考えているのか。
今できることの延長線上に未来はあるのか。
一生懸命考えたはずなのに、最終的に出た結論は
「うちらは頭が悪い」。
でも、そこからちゃんと何かを掴もうとしている回です。
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今夜の一杯は、オリオンドラフトビール。
スーパードライに似てる派のタクユキと、似てない派のリュウキでまず揉めはじめます。
今回は、お便りでいただいた「理想の上司論」からスタート。
リュウキが語るのは、太陽を擬人化したような先輩・コミナミさん。
どんな環境にいても与えられた状況を楽しめる、そんな大人の話です。
一方のタクユキは、まさかの「自分が理想の上司かもしれない」説へ。
理想の上司の基準は“部下から飲みに誘われるかどうか”?!
後半はオリオンビールつながりで沖縄トーク。
宮古島、ダイビング、視界の悪い海で何を頼りに進むのか。
最後は、タクユキおすすめの飲食店「うちなぁたいむ」が車に突っ込まれた話まで広がります。
皆さんの上司は、理想的ですか?
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今夜の一杯は、無濾過梅酒 知多。
日本酒ベースでも焼酎ベースでもない、ウイスキーベースの梅酒。
甘すぎず、コクがあって香りもいい。
“ほんとに梅が好きな人”は、むしろこっちの方がハマるかもしれません。
梅の話から、なぜか航空公園、プロペ通り、トコろんと、所沢トークへ。
所沢の魅力とは何か。
結局、「住むにはいいとこ」って本当?
後半は、iPhoneのスクリーンタイム機能を紹介。
SNSの時間が減った代わりに、祈る時間が増えたリュウキ。
ハンターハンターを通ってきた人には、ちょっとだけ伝わるやつです。
さらに、ゆっちさんが見ていた
“謎の動画”の正体を考察しつつ、
なぜか『シャッフルアイランド』の話まで到達。
最後は、野球部マネージャー・ユモッティーの話。
静かに始まったはずの梅酒回が、気づけばだいぶ遠くまで来ていました。
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