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  • 『私立小学校受験絶対合格ポッドキャスト』第20回 要約

    塾教師および教育アドバイザーとして長年の実績を持つウエルストリーム代表の井澤亨氏が、リスナーから寄せられた質問に答える形で、同塾の独自の指導体制やそのメリット、教育理念について詳しく解説しています。

    1. 独自の「1クラス5名・教師4名」の指導体制とそのメリット

    ウエルストリームでは、1クラス5名の少人数制に対し、科目別に4人の教師がチームを組んで指導に当たる「専任制・科目別担当制」を採用しています。授業は1コマ30分の4コマ構成(約2時間15分)で行われ、年長クラスでは週2回通塾するため、毎週計8人の教師がお子様を担当することになります。この体制には以下のメリットがあります。

    多角的な視点での評価: 個性や年齢の異なる4人の教師が異なる角度からお子様を見ることで、偏見を持たずに長所や能力、性格を正しく発見・評価できます

    相性問題の解消: 人間同士の相性は避けられない問題ですが、教師が4人いれば、少なくとも1人や2人とは良い相性を見つけることができ、学びが停滞するリスクを防げます。

    中学・高校受験と同様の合理性: 一般的な幼児教室では1人の教師が全科目を教えることが多いですが、中高・大学受験の塾では科目ごとに専門の教師がつくのが当たり前であり、ウエルストリームはその実績ある仕組みを幼児教育に応用しています

    2. 1コマ「30分」という時間設定の理由

    一般的なお受験教室では60分〜80分の授業が主流ですが、ウエルストリームがあえて30分という短い時間に区切っている理由は「実際の入学試験」を意識しているためです。 幼稚園児(4〜6歳)の集中力が持続する適切な長さであり、かつ実際の私立小学校の入試時間(約30分)に合わせて普段からトレーニングを行うことで、本番でも緊張や抵抗なく実力を最大限に発揮できるようになります。

    3. クラスによる授業の質の均一化(全員合格へのこだわり)

    教師陣が階段状に複数のクラスを移動しながら同じ科目を担当するシステムを組んでいるため、どのクラスの生徒もほぼ同じレベルの教師から指導を受けることができます。優秀なクラスにだけベテランを配置し、新規や年少のクラスを経験の浅い教師に任せるような不均衡をなくすことで、「どのクラスに在籍していても、同じように高い確率で合格できる」という指導のバランスと再現性を生み出しています。

    4. 経営効率よりも「合格」を最優先する理念

    1クラス5名に対して4名の教師を配置し、教室を細かく入れ替える仕組みは、人件費や家賃の面から見れば非常に経営効率が悪いと言えます。しかし、同塾が24年前の創立以来この体制を維持しているのは、「これが幼稚園児が私立小学校に合格するために最も効果的な方法である」と確信しているからです。代表個人の属人的な気合に頼るのではなく、仕組みとしての再現性を大切にすることで、毎年素晴らしい合格実績を出しており、通った全員が満足して卒塾する「全員合格」に強いこだわりを持っています。

    番組からのお知らせとお詫び 番組の最後には、意見や感想の募集(コメント欄やホームページのお問い合わせ欄)とチャンネル登録の呼びかけが行われました。また、原則である「毎週日曜夜の定期配信」が自身の失敗により遅れてしまったことへのお詫びと、今後に向けた決意が語られています。

  • 『私立小学校受験絶対合格ポッドキャスト』第19回

    本番組のパーソナリティであり、24年前に小学校受験塾「ウェルストリーム」を立ち上げた代表の井澤亨氏が、リスナーからの「なぜ他塾との併用は逆効果になるのか?」という質問に対して、自身の教育方針や塾のシステムを交えて詳しく解説しています。

    世間では複数の塾を併用するケースが多く見られますが、井澤氏はこれを「絶対にお勧めしない」と断言しています。その理由は大きく分けて2つあります。

    子どもの混乱と迷い中学校受験などとは異なり、小学校受験塾はカリキュラム、指導内容、方針が「千差万別」です。4〜6歳の子どもは、大人と違って「先生ごとの考え方の違い」を咀嚼できません。複数の塾に通うと、指導の矛盾から「どちらの先生が正しいの?」と混乱し、心に迷いが生じてしまいます。

    「異なる地図」で目的地を目指す矛盾併用を例えるなら、「同じ目的地(合格)を目指しているのに、違う地図と違う言語のガイドブックを同時に渡されて進むようなもの」です。一貫性のない指導は、合格への道のりをかえって遠ざけます。

    一般的な受験塾では、「ペーパー指導のみ」を行い、運動、絵画・工作、行動観察などは別の専門教室を紹介して通わせるケースが多々あります。しかし井澤氏は、これに対して強い違和感を抱いています。

    過剰な負担と時間のロス週に4〜5回も異なる教室へ通い、さらにピアノや水泳などの習い事を重ねることで、子どもたちは人間関係や移動だけで疲れ切って(疲弊して)しまいます。大学受験に例えれば、「英語はA予備校、数学はB予備校、国語はC予備校」と5つの塾に分散して通うようなものであり、時間の無駄であると指摘します。

    入試の実態との乖離実際の私立小学校の入試は、1日のうちにペーパー、行動観察、絵画・工作などがまとめて実施されます。それならば、日頃の塾の授業も1日のなかで全科目を網羅して行う方が、本番の形式に適しており実践的です。

    こうした背景から、ウェルストリームでは24年前の開設当初より、小学校受験界では珍しい「オールインワン(一カ所で全科目指導)」のシステムを先駆けて導入しています。

    負担の少ない時間割何箇所も通う必要がないため、年少・年中クラスは週1回、年長クラスでも週2回の通塾で全科目を網羅できます。

    塾の効率ではなく「合格率」を重視した授業枠一般的な塾では、1コマ60〜80分で生徒を入れ替え、1日に何回転もさせる「教室側の効率」を優先しがちです。しかし同塾では、1クラス5名の少人数制で、15:00〜17:15(約2時間15分)という長い時間を確保しています。幼児の集中力を考慮し、実際の入試と同様に30〜40分ごとにトイレ休憩(ブレイク)を挟む「4コマ制」を採用。これにより、ペーパーだけでなく行動観察や絵画、運動、さらには面接対策まで、一貫した指導方針のもとで楽しく、迷いなく学べる環境を提供しています。

    「1つの塾だけで本当に足りるのか」という懸念に対し、井澤氏は確固たる実績と質を提示しています。

    35年分の過去問分析に基づくオリジナル教材私立小学校の入試問題を35年前まで遡って徹底分析し、教師と事務スタッフが自前で作成した質の高いオリジナル教材・カリキュラムを使用しています。これにより、地元の主要校(さとえ、開智、星野、文理、浦和ルーテルなど)だけでなく、都心の難関校(暁星、白百合など)にも対応できる学力が身につきます。実績の一例として、10人中3人しか受からないと言われる「さとえ学園小学校」において、同塾から21名が受験し18名が合格するという高い合格率を誇っています。

    「子ども扱い」をしない、ルールとけじめの指導「子どもだから泣いてもいい、できなくてもしょうがない」という甘やかしはしません。入試本番でわがままや泣き言は通用しないため、普段からルールやけじめを守る指導を徹底しています。日常から正しく過ごすことで、試験当日も普段通りの「素の良さ」を出せば自然と合格できるようになります。

    ウェルストリームが提供しているのは、合格という目的地まで迷うことなく、最も効率的かつ安心して進むことができる「正確で統一された1枚の地図」です。

    井澤氏は最後に、「受験はダメでもともと」というような賭けにするのではなく、「お子様が自ら進んで学ぶ賢い子に育ち、その結果として合格する」ことこそが理想であると語り、本気で合格を目指す家庭に向けて、他塾との違いを確かめるための「授業体験」への参加を呼びかけて締めくくっています。

    1. 他塾との併用が「逆効果」になる理由2. 世間の「小学校受験の常識」への違和感と、子どもの疲弊3. ウェルストリームが実践する「オールインワン指導」4. 高い合格実績を支える「質」と「教育方針」結論とリスナーへのメッセージ

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  • 「自ら学ぶ賢い子」に育てるためにどういう指導をされていますか。というご質問を頂きました。

    大変良い質問をいただきましたので、ウエルストリームでの指導について説明致しました。

    まずは生徒自身が楽しいと感じることが大切で、さまざまな工夫をしています。その具体的な例をあげて説明しています。

    次に学習習慣が合格後も役立ち、「一生もの」となっていくことを話しました。

    少し長くなりましたが、是非お聴き下さい。

  • 今回はかねてからご希望を頂いていた青山学院大学系属浦和ルーテル学院小学校合格への道標を公開致しました。私立小学校受験全員合格塾ウエルストリームならではの情報もあり、ここまで公開していいの?と思われる方もいらっしゃると思います。いいんですよ!塾生になるともっともっと濃密な塾生限りの情報も得られますから。ご期待下さい。

  • 去る5月8日、星野学園小学校で幼児教室のための学校・入試説明会が開催されました。そのときの様子を報告いたしま~す。

    昨年壁新聞コンクールで1位をとって、星野っこスピーチをしたウエルストリーム出身のあのM君。なんと今年は全国作文コンクールで最優秀賞をとり、星野っこスピーチをしました。素晴らしい。小6とは思えないくらい上手に朗読し、プレゼンをしていました。先生方、御母様の指導もさることながら、M君本人も相当努力されたことと思います。その積み上げていく努力が素晴らしいと思います。拍手喝采でした。

  • ビッグニュースです!あの開智小学校(開智学園総合部)が開校以来20年以上続けて来た444制を633制に変えます。「えっ、どういうことですか?」「なぜ変えるのですか?」「新年度募集からでなく、現1~4年生もその影響を受けるのですか?」「セカンダリーがなくなるって本当ですか?」さまざま疑問が湧いてきます。無理もありません。つい最近まで「444制がとても良い制度で、異年齢学級が開智小学校の強所である」と説明会でもおっしゃていましたから。

    そんな矢先、開智小学校(総合部)の有田校長先生からお電話をいただき33分ほど話させて頂きました。今回はその電話でのご説明を踏まえて私井澤の私見も話しました。

  • 「ウエルストリームの合格体験記の中で3×7=21学習法が効果的だったと出てきますが、どういうことですか?」と訊かれます。今回、詳しく説明しました。そして、それが一生の財産になる=つまり一生もの学習法であることを解き明かしました。

     次に、朝の学習習慣も一生ものであり、お子様の能力を飛躍的に伸ばすことを力説しています。最後までお聴き下さい。

  • ウエルストリームを開塾し、「絶対合格の信念」で指導し続け、はや24年目です。今回は白百合学園小学校に合格され、この4月に入学された御父母様の合格体験記を朗読しました。何故白百合学園小学校に合格したのか?がわかます。

  • お待たせしました。第11回の後半部分です。

    埼玉県でもっとも古い歴史を持つ私立学校が星野学園です。今年で創立129年になります。その歴史ある星野学園が満を持して2007年に開校したのが星野学園小学校です。そして、開校以来、偏りのない全人教育とそれを支える熱心な教師陣、真面目な校風が高く評価されています。

     第11回は河邊教頭先生と青木進路指導部長先生のお二人をお招きし、星野学園について存分に語って頂きました。お話が盛り上がり過ぎ、約40分間と長くなってしまったので、前半(第11回)と後半(第12回)の2回に分けてお送りしま~す。

     前半(第11回アップ分) 

       ・星野学園小学校の紹介

       ・教育理念と生徒の成長

       ・海外研修とリアルな体験

       ・学校の魅力と行事の重要性

       ・生徒全員が「自分の居場所」を見つけられる

       ・真面目さの楽しさ

       ・理数選抜クラスへの進学基準

     後半(第12回アップ分) 

       ・医師を目指す生徒への手厚いサポート体制

       ・「医師を目指す志」とその育成

       ・大学受験対策と教育活動

       ・大学ごとの入試違いと受験情報共有

       ・英語力と医療英語の重要性

       ・医師を目指す新コース2026年4月からスタート

       ・小学校受験生に求められる資質

  •  埼玉県でもっとも古い歴史を持つ私立学校が星野学園です。今年で創立129年になります。その歴史ある星野学園が満を持して2007年に開校したのが星野学園小学校です。そして、開校以来、偏りのない全人教育とそれを支える熱心な教師陣、真面目な校風が高く評価されています。

     第11回は河邊教頭先生と青木進路指導部長先生のお二人をお招きし、星野学園について存分に語って頂きました。お話が盛り上がり過ぎ、約40分間と長くなってしまったので、前半(第11回)と後半(第12回)の2回に分けてお送りしま~す。

     前半(第11回アップ分) 

       ・星野学園小学校の紹介

       ・教育理念と生徒の成長

       ・海外研修とリアルな体験

       ・学校の魅力と行事の重要性

       ・生徒全員が「自分の居場所」を見つけられる

       ・真面目さの楽しさ

       ・理数選抜クラスへの進学基準

     後半(第12回アップ分) 

       ・医師を目指す生徒への手厚いサポート体制

       ・「医師を目指す志」とその育成

       ・大学受験対策と教育活動

       ・大学ごとの入試違いと受験情報共有

       ・英語力と医療英語の重要性

       ・医師を目指す新コース2026年4月からスタート

       ・小学校受験生に求められる資質

  • VOL.10―今回は題して「開智小学校絶対合格への道標(道しるべ)」です。VOL.5(2/15公開分)で開智小学校の有田副校長先生にお越し頂いてお話し頂きました。その後、開智小学校についてもどう準備したら開智小学校に合格できるかを話して欲しいとのご希望を頂きました。開智小学校にはウエルストリーム1期生(22年前)のときから毎年多数合格してきましたのでそのポイントを話したいと思います。

  • 3/12さとえ学園小学校で第18回卒業証書授与式がさとえ学園小学校で行われました。今年も来賓の一人として招待されましたので喜んで参列しました。毎年楽しみにしているのです。というのはウエルストリーム出身者が毎年約20名いて、卒業生の4人に一人が私の教え子だからです。みんなウエルストリームで真面目に勉強した結果、さとえ小に入学した子達です。小2~3くらいまで教えた生徒、幼児ときからつい今月まで8~9年教えて来た生徒もいます。教えた年数はさまざまですが、皆大切なウエルストリームの教え子達です。

     毎年さとえ学園小学校に卒業証書授与式に参列させて頂いていますが、今年は特に思い出深い式となりました。このような心動かされる幸せな機会を毎年与えて頂いているさとえ学園小学校と先生方に心より感謝しています。

    参列して、・・・・親ではないのに・・・なぜか親御さんの気持ちになり、感動しました。

  • 去る3/7さとえ学園小学校第1回学校説明会に出席してきました。凄い人数で、大盛況でした。その人気沸騰中のさとえ学園小学校は昨年は実質競争率3.3倍。10年中3人しか合格できませんでした。その人気のさとえ学園小学校、今年も受験者数がますます増えそうです。

     そこで、さとえ学園小学校入試の傾向と対策をこのポッドキャストで公開しました。入学試験の科目、配点は?肝心の合格の秘訣は?皆様のご質問に答えています。

  • VOL.7―今回はサレジアン国際学園小学校訪問記です。去る2/27幼児教室・インターナショナル幼稚園対象の学校説明会がサレジアン国際学園小学校で行われました。今回はその報告(情報提供)です。

    サレジアンって?どこ?皆様ご存じの星美学園小学校が今年インターナショナルクラスを創り、校名もサレジアン国際学園小学校に変更になりました。そして併設の中高もインターナショナルスクールになり男女共学になったのです。

     サレジアン国際学園小学校の中に従来の星美小学校の教育を受けつぐ星美クラスと英語イマージョン教育を行うインターナショナルクラスの2つがあります。それぞれのクラスの志願者は別々の入学試験を受験し、別枠で選考されます。入試問題も別物です。入学後も星美クラスとインタークラスでは教材はもちろんカリキュラム、シラバスなどすべて異なります。

     進学は内部進学が35%、外部進学が65%で、その合格実績ですが、今年特に素晴らしいです。卒業生は内部外部合わせて女子が67名、男子が39名です。

    外部進学の女子は桜蔭3名、女子学院1名、豊島岡2名、浦和明の星5名、男子は開成1名、麻布1名、武蔵1名、筑駒1名とのこと。

  • 「私立小学校受験のお勉強って、いつ頃から始めればイイですか?」とよく質問されます。よくネットで言われている「埼玉県内なら1年あればイイ」はここ数年通用しなくなってきています

    無論お子様によりますが、確実に合格されたい方は年少4月から始めましょう!そうすれば、スモールステップでお勉強を楽しみながら志望校に確実に合格します。

    無論残り1年半でも合格する方はいます。しかし、年少4月からスタートしたお子様が2年半でやる内容を1年半でやらなければいけません。坂で言えば急坂になります。ですから、お子様の負担を考えると年中からスタートするよりは、年少4月からスタートするほうが良いと思います。

    また、早期教育の観点からもお子様の理解力、記憶力、認識力等育成には年少からスタートしたほうが良いです。

  • 第5回は開智小学校有田副校長先生をお招きし、開智小学校についてたくさん語っていただきました。

     まず、開智小学校の1番の強所は異年齢学級とのことで、かなり詳しくお話頂きました。

     次に開智小学校の生徒は9年生(中3)から開智一貫部と合流しますが、その合流後の総合部の生徒達の様子についてありありと話していただきました。

     さらに入学試験科目の「自己発信」と「行動観察」についてくわしくご説明いただきました。

     最後に「20年後の開智小学校はどうありたいか?」を語っていただきました。

    開智小学校の素晴らしさと有田先生のあたたかいお人柄が伝わる45分間です。最後までお聴きくださると幸いでございます。

    開智小学校公式ページ

    ウエルストリーム公式ページ

  • 小学校受験って入試科目はどんな科目があるのでしょうか。私立小学校によってかなり違いますが、共通な科目はペーパーテスト、行動観察、お絵かき・工作(造形)、運動、親子面接の5科目です。入学試験では単に知識の量だけではなく、お子様の総合的なその年齢なりの人間力が評価されています。

  • 小学校受験は、お子様がどのような環境で学び、育つかという「選択の自由」と「最適な教育環境の確保」を目的とする家庭にとって重要な選択肢です。多くのご家庭が小学校受験を選ぶ背景には、現在の公立小学校が抱える課題と、私立小学校が提供する独自の価値があります。

  • 人気沸騰中のあのさとえ学園小学校の吉田校長先生をウエルストリームにお招きして、さとえ学園小学校人気の秘密を語っていただきました。「なぜ、受験者の80%近くが都内(県外)から出願しているのか。」「実質競争率3.3倍=受験者10人に3人だけ合格。」の理由がよ~く理解できます。また、お話には吉田校長先生のお人柄の素晴らしさがにじみ出ています。是非最後までお聞き下さい。

     このポッドキャストに対するご意見、ご感想はspotifyのコメント欄かウエルストリームのホームページ(問い合わせ欄)までお寄せ下さい。

  •  これは毎週日曜日、私立小学校受験を考えている御母様、御父様のために合格情報をお届けするポッドキャストです。

    想像してみて下さい。我が子があの憧れの制服を着て、楽しそうに毎日学校に通う姿を“!

    想像して見て下さい、そしてその様子をニコニコしながら見ているあなたと家族みんなの姿を!

     そんな家族みんなの幸せを実現しましょう。

    今回のテーマは「なぜ私立小学校なのか?」です。

     そこで、さとえ学園小学校や開智小学校などの私立小学校に現在お子様を通わせている在校生の御母様達に訊いてみました。パンパカパーン!そのベスト5を発表しま~す。