Эпизоды

  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はCRE部のまゆぞーさんにお話を伺いました。

    顧客が電子カルテを安定して使い続けられる状態をつくる――。ヘンリーのCRE部で利用支援チームのリーダーを務めるまゆぞーさん(杉本麻由香さん)は、2025年12月に入社。前職から通算7年目を迎えるCREのベテランとして、問い合わせ対応からバグ修正、外部システム連携、レセプトデータ移行までを横断的に担い、開発チームがプロダクト開発に集中できる土台を支えています。テクニカルサポート寄りだった前職とは異なり、ヘンリーのCREは「開発が前提」。仕様書のないローカルアプリをRustで刷新し、病院ごとに異なるネットワーク環境と格闘しながら稼働にこぎ着けるなど、医療ドメインの複雑性とミッションクリティカルな緊張感に日々向き合っています。検査結果の見え方ひとつが医師の判断根拠になる――そんな重さを実感しながらも、コードを触ることへの怖さをAIの力で乗り越え、できることを広げてきました。前職のテクニカルサポートで鍛えた「言語化」の力を武器に、AI時代のCREとして新たな挑戦を楽しむまゆぞーさん。「明るく爽やか前向きに」というヘンリーの心得に背中を押されながら、自分が立ち戻れる場所としての理想駆動を語ってもらいました。

    CRE・まゆぞーさんの自己紹介とこれまでの経歴 00:00:23

    2025年12月にヘンリー入社、製品本部のCRE(カスタマーリライアビリティエンジニアリング)部に所属前職でも5年以上CREを経験し、CREを名乗って7年目現在は利用支援チームのリーダーを担当

    ヘンリー入社のきっかけ 00:01:04

    前職でCREマネージャーとして上がっていくキャリアに疑問が芽生え、別の挑戦を考え始めた元々医療業界に少し関わった経験があり興味を持っていた友人のエージェント経由で「CREはまだないが本当におすすめ」と紹介され入社

    利用支援チームでの担当業務 00:02:33

    契約済みの顧客がサービスを利用開始・継続できるよう横断的に支援問い合わせ対応、バグ修正、外部システム連携の仕様調査・開発を担当利用開始のための設定作業のディレクションやレセプトデータの移行を主導開発チームがプロダクト開発に集中できる土台をつくる役割

    ローカルアプリのRust刷新と苦労 00:04:46

    ヘンリーと外部システムをつなぐ常駐型デスクトップアプリ「ローカルアプリ」をRustで刷新古いアプリで仕様書がなく、動きを見ながら作り直す難しさ病院ごとにネットワーク環境が大きく異なり、現場で動かすと不具合が多発曲折を経て、ようやく稼働軌道に乗せた

    ヘンリー開発の難しさとおもしろさ 00:07:14

    電子カルテ・レセコンは国や地方の制度、医療機関ごとの運用に強く依存し「なぜこうなるか分からない」場面が多いモダンな作りで分かりやすい一方、医療業界の実運用を知らないと理解しづらい理解するほど腹落ちし、知るほどに面白い領域だと実感

    複雑性への向き合い方と変更機能の罠 00:08:49

    分からないことは医療職経験者や導入部メンバー・エキスパートに運用を聞いて吸収データの紐づけ変更が算定に影響するため、画面から簡単に変更できない箇所が多い編集機能は一見シンプルでも他データへの挙動や会計影響が絡み、慎重な見通しが必要

    医療情報を扱う緊張感とやりがい 00:12:30

    検査連携の問い合わせを多く担当、検査結果の値の見え方ひとつが医師の判断根拠になる医療情報は診断・治療・患者の予後にも影響するため、正しく扱う緊張感を持つ一方で、システム連携で医療従事者の仕事がやりやすくなり患者に還元される点に大きなやりがい

    CREとは何か――一般とヘンリーの違い 00:15:09

    CREは2016年にGoogleが提唱した「顧客の課題をエンジニアリングで解決する役割」日本では定義が各社バラバラで、テクニカルサポート寄りから開発もするものまで様々ヘンリーのCREは「開発が前提」で、導入から保守改善まで顧客が安定して成果を出せる状態をつくることをミッションに、仕組み化まで担う

    CREの体制(3チーム構成)00:19:00

    利用支援チーム:契約済み顧客がスムーズに利用開始・継続できるよう今必要なことに向かう導入改善チーム:差し込みを避け開発に専念し、半年〜1年後を見据えて設定画面や自動化ツールを開発こまいの解決し隊:1〜2週間の短期で直せる要望を拾い、既存顧客の信頼性を保つ

    外部システム連携開発の難しさ 00:24:16

    最大の難所はベンダーとの調整実機がないとテストできず、実機のある病院まで行き2日かけて検証することもファイル連携が多くAPI連携が少ないため、仕様書どおりでも思わぬ不具合が出やすい

    新組織立ち上げの葛藤と機能引き渡しの課題 00:26:16

    CREは立ち上がって間もなく、将来のための開発と今に向けた開発の両立に試行錯誤合宿で方針を決めても翌日ひっくり返るほどの議論を経て、現在の形に着地開発チームから機能を引き渡されてキャッチアップする流れのルールはまだ確立途上シニアメンバーが多く自発的な議論が活発、課長の主導で安定へ

    コードを触る怖さとAIによる変化 00:32:35

    エンジニア経験が長くなく、前職ではプロダクトコードに触れることを怖がって避けていたヘンリーのCREは開発前提のため向き合う必要があった入社時に渡されたAIツールで調査がはかどり、コード理解が進んで怖さが軽減

    AIを使いこなすコツと必要な「言語化」の力 00:34:59

    影響範囲調査や問い合わせ調査が大幅に高速化し、開発に踏み出せたのはAIのおかげ曖昧な指示では違うものができるため、言語化を徹底することが重要精度・運用が絡むコンテキストはAIに丸投げできず、説明してからコーディングさせる前職のテクニカルサポートで培った「人間に分かりにくいものを書かない」言語化力が活きている

    ヘンリーのカルチャーと一緒に働きたい人 00:44:34

    顧客や社会のためにと自然に口にできる「熱い人」が多い「お客さん主語」で語れる当たり前の空気が安心につながった心得「明るく爽やか前向きに」に共感、難しさの中でも挫折せず取り組める前向きな人と働きたい

    まゆぞーさんの「理想駆動」 00:47:24

    「こうだったらいいな」を描き続け、実現のステップに落とし込んで実行すること医療従事者が働きやすい環境をつくり、地域により良い循環を生みたいという思いCREとしてヘンリーをもっと使いやすい電子カルテにし、効率化を進めていく忙しさで理想を見失いそうなとき、立ち止まって立ち戻れる場所こそが理想駆動
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回は医事会計部エンジニアのryugenさんにお話を伺いました。

    医療の「お金」を支えるコードを書く――。ヘンリーの医事会計部でレセコン領域のエンジニアを務めるryugenさんは、2025年11月に入社。エピックオーナーとして、数年前から社内で待望されていた保険請求まわりの大型機能追加を2026年1月のキックオフから牽引しています。

    薬学部で薬剤師免許を取得しながら、医療情報学研究室で機械学習を用いた症状抽出の研究に出会いプログラミングの道へ。前職フューチャーのヘルスケア事業部で巨大なウォーターフォール開発を経験したryugenさんは、2,000ページ・5キロにもなる診療報酬点数表「青本」が2年に一度改定されるレセコン領域の凄まじい複雑性と、医療事故や病院収益に直結するミッションクリティカルなテストの難しさに、AIと人の目を組み合わせながら向き合い続けています。

    「未活用のデータを活かして医療全体にガツンと貢献したい」という志を胸に、自立したスペシャリストが集うヘンリーで非線形な成長を目指す――そんなryugenさんの理想駆動な働き方に迫りました。

    エンジニア・ryugenさんの自己紹介とこれまでの経歴 00:00:22

    * 2025年11月にヘンリー入社、在籍約半年

    * 医事会計部でレセコン領域のエンジニア兼エピックオーナーを担当

    * 前職フューチャー株式会社のヘルスケア事業部でITコンサル(実態はSI型のシステム開発)を新卒から経験

    * 薬学部出身で薬剤師免許を取得、医療情報学研究室で機械学習を用い患者ブログから症状を抽出・分類する研究に取り組む

    ITの道を選んだ理由 00:02:04

    * 研究を通じて、未活用データの活用で医療に貢献する価値の大きさを実感

    * 現場で患者と向き合う道も悩んだが、別アプローチで医療全体に大きく貢献したいと考えた

    ヘンリーでの担当業務とエピックオーナーという役割 00:03:58

    * ディスカバリーからデリバリーまでをリードする、POとエンジニアリングの中間に立つハブ的役割

    * 全職種からの相談・意思決定を担い、ビジネスサイドとのコミュニケーションも必要

    ヘンリー開発のおもしろさと前職経験の活用 00:07:53

    * 開発・デリバリーのサイクルが速く、数年〜半年単位だった前職との違いに驚き

    * 「何を作るか」を自分たちの意思で理想駆動的に決められる点に魅力

    * いらないものは作らない判断がしやすい

    * 巨大ウォーターフォールでの逆算思考やステップバイステップの進め方が今に生きている

    入社半年での成果 00:10:22

    * 保険請求機能の追加や履歴機能の追加プロジェクトを担当

    * ふわっとした状態から逆算的に膨大な仕様を噛み砕き、リリースして形になる瞬間に手応え

    医療ドメインの複雑さ 00:13:40

    * 臨床領域と医事会計領域の大きく二つに分かれる

    * 臨床は診療科・薬・処置のパターンが膨大で登場するアクターも多い

    * ガイドラインや治療法がころころ変わり、医師ごとに記載スタイルも異なる(ドイツ語/日本語など)

    レセコン(医事会計)領域の難しさ 00:15:40

    * 点数計算・負担金の割り振り・帳票フォーマットが国のルールでかっちり決まっている

    * 診療報酬点数表「青本」は約2,000ページ・5キロで2年に一度改定

    * 改定文書は日本語表記で解釈の余地が大きく、法律文書の解釈に近い性質

    * マスターのパターンが人間の脳に収まりきらないほど膨大

    複雑なドメインとの向き合い方 00:20:42

    * AIでの噛み砕きや機械的な抽出も試すが、最終的には人の目で見て腹落ちさせることが一番

    * 100カラムを超えるマスターが何種類もあり、自分で解釈して覚える必要がある

    * 元が複雑すぎてAIだけでは理解しきれず、ロングコンテキスト問題が中心課題

    AI開発とテストの難しさ 00:25:30

    * 自然言語の文書をそのまま渡しても開発はできず、ロジックへの言語化・噛み砕きが鍵

    * マスターの値や組み合わせ条件まで書き込めばAI開発は可能だが、そこまで噛み砕くのが鬼門

    * 「何を作りたいか」の意思を込める工程は人間でないと難しい

    * 医療事故や病院収益に直結するためテストはミッションクリティカル、一方でパターンが膨大で塩梅が難しい

    スピードと複雑性の両立という課題 00:27:53

    * スタートアップとして機能を素早く出す期待値と、複雑な既存システムとの両立が最大の難題

    * 過去は問題なかったロジックが、別ジャンルの医療機関ではバグや負債になりうる

    * レグレッションさせずに組み込むため見た目以上に時間がかかる

    * 品質担保にはテストと、変更容易性の高い実装・設計が大切

    趣味・休日の過ごし方 00:30:31

    * アウトドア・山歩きや、汽水のアクアリウムをこじんまり育てるのが趣味

    * 大学時代のキックボクシングを経て、文化も動きもユニークなカポエイラを練習中

    * ターミナル設定(ドットファイル)を手入れする「盆栽」的いじりが好き

    * 軸は「楽しく新しいこと・珍しいことをやってみたい」

    ヘンリーの人・カルチャーと一緒に働きたい人 00:34:47

    * 自立したシニア人材が多く、技術・ドメイン・ビジネス各領域のスペシャリストが揃う

    * フラットで理想駆動に進める文化、会社目標に掲げる「ノーベル平和賞」に惹かれて入社

    * 強い夢・執着・こだわりを持つ人と働きたい(医療を変えたい人や特定技術への強い思いを持つ人)

    ryugenさんの「理想駆動」 00:38:51

    * 社会に何をもたらしたいかを起点に、医療全体に大きな価値を与え変えるプロダクトを生み出すこと

    * 機能追加を積み上げるだけでなく、非線形・爆発的に理想へ近づいていきたい

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  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回は4月からヘンリーのVPoEに就任した山口さんにお話を伺いました。

    開発組織が倍増していくフェーズに、エンジニアリングの「横」を整える――。2023年10月にバックエンドエンジニア兼プロジェクトマネージャーとしてヘンリーに入社した山口さんは、ICとマネジメントを行き来するキャリアを経て、2026年4月にVPoEへと就任しました。担当するのはQA・ドメインエキスパート・カスタマーサクセスという、開発チームの不確実性を下げるために横串で関わる3チームのマネジメント。現状の事業と未来の事業から「解くべき課題」を見つけ、優先度の高いものからアプローチしていく――そんなVPoEとしての歩みを語っていただきました。属人化を解消し、AIの活用で組織全体の生み出す価値を3倍に。コードを書くマネジメントの像と、ヘンリーならではの「事業と組織のあいだ」を見据えた働き方に迫りました。

    VPoE就任の経緯と体制変更の狙い 00:01:31

    2023年10月入社、ICとマネジメントを行き来するキャリアストレッチな事業目標達成のためチーム数を2〜3倍にする必要性横串で動くチームを正式に組織化し、開発の不確実性を下げる役割戸田氏(VPoT)兼務だったVPoEを引き継ぐ形での就任

    担当領域とVPoEとして取り組んでいること 00:05:27

    QA・ドメインエキスパート・カスタマーサクセスの3チームをマネジメント現状と未来の事業から解くべき課題を見つけ優先度順にアプローチ最終目標は顧客への機能提供のボトルネックをなくすこと

    ドメインエキスパートを営業プロセスから外す意思決定 00:08:08

    開発に専念してもらうため営業プロセスから段階的に離脱これまでの評価情報をAIで形式化・仕組み化して再現性を担保営業側も同じ課題感を持ち、合意の上で進められたAIがあったからこそ実現できた、形式化コストの低減

    QA組織の立ち上げとリードとの目標すり合わせ 00:17:30

    各チームに点在していたQAを1つのチームに集約(2月頃)リーダーと未来のQA像をすり合わせる動き医療現場経験者をQAとして採用、教育的投資が必要な特殊性短期間で当初の目論見より前倒しで成長してくれる嬉しい誤算開発チームが「QAは前段から並走する人」と捉えてくれている文化

    一般的なVPoE像との違い 00:24:20

    開発チームのメンタルモデルを変える動きはほぼ不要な組織組織間(営業と開発など)のレバレッジが効く課題に向き合える立ち位置課題を見て、解決のために誰かの協力を仰ぎに行くアプローチ

    VPoEになって変わったこと 00:27:46

    営業・導入プロセスの生の情報の流入量が圧倒的に増加一メンバー視点では見えなかった構造が見えるようになった「話せば分かる」場面の多さと、ニュアンスの解像度向上方針検討とドキュメンテーションに費やす時間が増加Cowork等のAIツールで情報のストックと整理が効率化

    メンバーとの距離感とプレイングマネジメント 00:34:55

    開発エンジニアと直接話す機会は減ったが、横串の人々経由で状況把握AIによってVPoEでもプレイングが可能になった時代の潮流元チームのメンバーから月1の1on1を継続してもらえている感謝

    難しかった意思決定とリスク観測 00:38:30

    ドメインエキスパートを営業プロセスから外す判断はビクビクしながら半年〜1年後に火を噴く可能性をゼロにはできない前提での合意形成電子カルテ事業特有の、導入プロセスまで半年かかる難しさ

    組織の課題と今後取り組みたいこと 00:41:32

    QA・ドメインエキスパート・カスタマーサクセスのシナジー創出顧客のプロダクト利用情報をAI活用で引き出せる状況づくり属人化を許容してきた領域を、AI活用で納得感ある形で形式化依存していた側の不安をコントロールしながら進める難しさ

    山口さんの「理想駆動」 00:45:59

    組織が生み出す価値の比率をAI活用で今の3倍以上にすること人を増やさずとも出せる価値を倍増できる時代の可能性コードを書く前段・後段も含めた全体プロセスの効率化
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はEMR部エンジニアのwarabiさんにお話を伺いました。

    医療現場を変えるコードを書く――。ヘンリーのEMR部でソフトウェアエンジニアを務めるwarabiさんは、2025年8月に入社し、わずか半年でフロントエンドの横軸改善組織やAIワーキンググループを次々と立ち上げてきました。

    注射の実施管理や薬剤管理といった医療安全に直結する機能の新規開発に取り組みながら、ESLintの10倍高速化やClaude Codeを活用した開発自動化など、開発基盤の改善にも精力的に動くwarabiさん。医療ドメイン未経験のもどかしさを抱えつつも、「誰もブロックしていないなら動き出す」という信条で組織に変化を生み出し続けています。

    入社半年のエンジニアが語る、医療×AIの開発現場のリアルと、自ら理想の職場をつくるという働き方に迫りました。

    ソフトウェアエンジニア・warabiさんの自己紹介 00:00:18

    2025年8月にヘンリー入社、在籍約半年フロントエンド領域を中心に担当最近はAIの力を借りながらバックエンドにも領域を拡大

    担当プロジェクトと開発の面白さ 00:01:31

    注射の実施管理機能の新規開発(医療安全に直結する待望の機能)ドメインエキスパートを交えたチーム開発の面白さと難しさ

    医療ドメイン理解の課題 00:06:22

    医療未経験ゆえに勘どころが働かないもどかしさロードマップの優先順位への納得感を自分なりに持ちたい思い言われたとおりにやるのではなく、理解して進めたいという姿勢

    フロントエンド横軸組織の立ち上げ 00:10:18

    入社時に感じた「改善活動が回っていない」ギャップがきっかけ有志の仲間とウィークリーミーティングを設置しゲリラ的に発足ESLintのバージョン更新・設定見直しでLintコマンドを10倍高速化成果を褒めたたえ合い「改善はいいことだ」という文化を根付かせる工夫

    AIワーキンググループの発足と成果 00:21:51

    2026年1月、Claude Codeをもっと業務に活かしたいという思いで立ち上げチケット番号を伝えるだけでAIが実装計画を立てるゴールを設定人間の開発フローをそのままフローチャート化しスキルに落とし込む設計手探りで作った設計が他社事例と似た形に収束するおもしろさ取り組みをまとめたブログ記事が連続でバズり注目を集める

    趣味・休日の過ごし方 00:31:22

    カメラで東京の観光名所を撮り歩く(明治神宮の自然に感動)最近はぽこポケにハマり中Claude Codeを使った趣味開発(3Dアバター配信ツールの自作など)

    ヘンリーの人・カルチャーと一緒に働きたい人 00:39:24

    エンジニアも含め医療業界を変えようという志を持つ人が多い自分なりに考えて提案する熱量の高さを日々感じる新しい取り組みを自ら始められる、ブレーキをかけない人と働きたい

    warabiさんの「理想駆動」 00:42:39

    新しい取り組みを自分から進め、理想の働ける職場を自らつくること「許可より謝罪」の精神で、誰もブロックしていないなら動き出す

    warabiさんのブログ

    Claude Codeで開発を全自動化する - Orchestrator型Skillの設計と実践

    Claude Code Skillsのチーム展開で気づいたSkill管理の課題と対策

  • 医療従事者の業務を効率化し、より良い医療体験を実現する――。

    同社の製品本部でプロダクトマネージャーを務める尾渡(おわたり)さんは、医療IT業界で15年の経験を積み、2025年4月にヘンリーへ入社されました。

    日立グループで電子カルテ開発に携わり、富士フイルムで医療AI企画を担当してきた尾渡さんは、なぜヘンリーを選んだのか。そして、スタートアップの開発現場でどのような挑戦に向き合っているのでしょうか。

    医療ITのベテランが語る、開発の理想と現実、そしてヘンリーという組織で働く意味について掘り下げました。

    プロダクトマネージャー・尾渡さんの自己紹介 00:00:15

    日立グループで中小規模病院向け電子カルテの開発富士フイルムグループで医療AIの企画職2025年4月にヘンリー入社

    ヘンリーに入社した理由 00:03:43

    医療従事者の業務効率化への思い電子カルテにまだやりようがあるという確信カジュアル面談での「実直に仕事に向き合う」印象

    ヘンリーでの役割と担当プロジェクト 00:05:54

    検体検査機能のバージョンアップ(エピックオーナー)小さな改善を積み重ねる「小迷解決チーム」の活動

    機能開発における意思決定のアプローチ 00:08:31

    お客様へのヒアリングと仮説検証社内ドメインエキスパートの知見の活用「機能ありき」ではなく「課題ありき」の設計思想

    ヘンリーのプロダクトマネージャーに求められるもの 00:29:17

    変化に柔軟であること仮説を素早く立て高速で検証できること医療業界未経験でも活躍できる可能性

    ヘンリーのカルチャーと組織の特徴 00:35:14

    学習意欲が高く穏やかな人が多いフルリモートでも顔出し文化で対面に近いコミュニケーション縦割りの課題と、お互いを助け合うワンチームの姿

    尾渡さんの「燃える理想」 00:40:57

    医療従事者に「仕事が楽になった」と感じてもらえるプロダクトをつくることお客様の声を開発メンバーに届けられる組織へ
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はVP of Productに就任した縣さんにお話を伺いました。

    製品本部長・VP of Product就任の経緯と意気込み 0:00CEO逆瀬川の負荷低減分身の術から組織のケイパビリティ向上へ作りきるモードから自分たちで作る物を考えていくフェーズへ全員アーキテクトの明文化 10:50全員アーキテクトで挑む、 巨大で高密度なドメインの紐解き方自分たちのドメインは本当に「特殊」なのか?事業戦略と技術戦略の双方向性 24:04事業戦略は技術戦略に影響を与えるが、技術戦略もまた事業戦略に影響を与えるべき事業貢献におけるコードを書く割合直進性を高くするか、変化に強くするか統合と分割の揺り戻し今具体的に取り組んでいること 37:53デリバリー推進チームとの協働最後に 44:04エンジニア募集しています
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はGRの分部さんにお話を伺いました。

    GR担当・分部さんの自己紹介 00:00:00分部 唯宇GR (ガバメントリレーション) 担当厚生労働省での経験とヘンリーとの出会い 00:03:14医療や医療保険労働基準法改正コロナ対策ヘンリーの電子カルテに対する最初の印象 00:08:11スタートアップに飛び込んできた理由意外だったヘンリーの文化GRとしての活動とクラウドネイティブ電子カルテの普及 00:11:21クラウドネイティブ行政とのコミュニケーションクラウドネイティブを厚労省資料に明記するまでの道のり 00:18:11「クラウドは危険」医療業界に蔓延する悪しき風習?”医療DX”でタブーに挑む改革者と医療の未来を徹底議論【ホリエモン×東大里】/ HORIE ONE+ヘンリー開発の魅力と組織文化 00:24:29電子カルテの開発を支える技術3 ~ モダンな技術で再発明 ~新しい目線でこれからの医療に声を上げていく医療費削減と企業収益のジレンマ・トリレンマ 00:33:54医療のトリレンマ(アクセス、コスト、質の三つを同時に達成することの難しさ)休日の過ごし方と子どもとの生活 00:40:24障害とインクルーシブダンス子供達のナチュラルなインクルーシブヘンリーに求められる人材像と理想駆動の考え方 00:45:49前提知識理解の為の粘り強さコミュニケーションでの解決力チームの中で議論しながら共に理想を探す
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はタレント獲得室室長の藤井さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00藤井 浩平タレント獲得室病院DXカンファレンス 3:03病院DXカンファレンス 2025林 太郎開発組織拡大に向けての取り組み 8:13採用・広報・イベントエンジニア採用の特異性技術広報・採用広報の強化 16:04ヘンリーの事業の魅力の訴求2030年までの電子カルテ普及目標電子処方箋・電子カルテの目標設定等について趣味や休日の過ごし方 27:58子供と公園巡り株式投資ゲームと子供とのコミュニケーションヘンリーのカルチャー 35:19ストイック「燃える理想」と「自分起点」の体現「フィードバック is gift」の伸び代リモートワーク掃除理想駆動とは 47:35常識や偏見にとらわれない
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はフロントエンドエンジニアの相馬さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00相馬 稜今取り組んでいること 1:03エピックオーナー注射の実施管理医療機関様への訪問ヘンリーの開発の面白いところ 14:25社会貢献性シェアの拡大ヘンリー開発の課題 17:39作る物が多い自分がユーザーじゃないドッグフーディング打鍵会とは 24:10探索的テストコードを書く時間とそれ以外の割合 25:40探索と実装のバランスお客様の導入担当者とのコミュニケーション趣味や休日の過ごし方 30:32麻雀麻雀部育児とジグソーパズルOpen AI Agent Builderヘンリーのカルチャー 37:35燃える理想・自分起点・爆速アウトプット・ワンチーム・フィードバック is Gift平均年齢高め理想駆動とは 41:48あらゆる変数を考慮して、最適解を探究し続けること解は時間/変数によって変化するので、考え続けることが肝要胆力が必須だが、理想とはそういうものかなとHenry Engineer Meetup #3 41:58Henry Engineer Meetup #3
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はEMR-Cチームのエンジニアの渡邉 将哉(まさやん)さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00渡邉 将哉@matsuyoshi30EMR-CチームとEMR-Kチームの分割ヘンリーを選んだ理由 04:37社会貢献性今取り組んでいる「注射」の仕事 5:55オーダリングシステムオーダリング基盤の再設計社会貢献への実感 14:10お客様の病院への訪問現状課題に感じていること 16:49標準フローを定める多種多様なワークフローをSaaSとしてどのようにカバーしていくか趣味や休日の過ごし方 20:38F1筋トレ麻雀最近注目している技術 26:47情報設計IA / Information Architectureヘンリーのカルチャー 33:34個性的な人・優しい人難しさに一緒に立ち向かえる理想駆動とは 36:54「正しいと思うこと」を持っていて、他者と強調しつつそれに向かって邁進できること当然相手も「正しいと思うこと」を持っていて、それを理解していること
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はCOO兼CFOの萩原学さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00萩原 学核融合研究スタートアップ経営者経験シリーズBに伴うビジネスモデルの見直し 6:38フルスタックスタートアップWhole Productヘンリーは、フルスタック・スタートアップへ進化します ~ 医療DXのその先へ ~新しいプライシングモデル 14:26病床数連動から収益連動型に病院の収益改善BPO (Business Process Outsourcing)サービス 25:43リモートでレセプト業務を支える「医事BPO」という選択肢。医療現場の「もう一人ほしい」を叶える存在にビジネスモデル転換後の手応え 29:39お客様の反響社内の反響ソフトウェアとしてのHenryの価値 32:46歴史ある競合サービスクラウドネイティブデザインの価値 36:58拡張性と柔軟性HenryとAI 39:02ユーザーインターフェースBPOとオペレーションエクセレンス地域医療を持続可能にする 41:36クリスタラーの中心地理論チェーンストア理論次のラウンドに向けて 48:02シリーズC製品開発に対する先行投資やればやるほど可能性が増えていく市場と事業
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はレセコン開発チームのバックエンドエンジニアの山口さん(ぐっさん)にお話を伺いました。

    自己紹介 00:00山口 翼@tyamaguc07アジャイル推進ヘンリーで取り組んでいるところ 03:55医療費の負担額計算のコンポーネント地方公費ヘンリー開発の魅力・課題 9:43発見やひらめき公費制度の厄介作る機能を外さないようにどのようにコミュニケーションするのか趣味や休日の過ごし方 21:47料理卓球ワイン日本のワイナリーの話最近注目している技術とピック 26:43エビデンスベースドマネジメントQAをシフトレフトしていくマインドセット問いの設計ヘンリーのカルチャー 38:50自然なリーダーシップ「わからない」って言うこと自体がリーダーシップぐっさんにとっての理想駆動 44:15良いなと思う状況を妄想でも良いので思い描くことHenry Engineer Meetupのお知らせ 47:56Henry Engineer Meetup #2 〜医療システム開発の難しさ・面白さ レセコン編〜
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回は創業社長の逆瀬川(gyakuchan)さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00逆瀬川 光人@gyakuchan行動指針刷新 2:01企業理念: 社会課題を解決しつづけ、より良い未来をつくるヘンリーとは: 理想駆動で社会課題を解決する会社長期的なゴール日本(高齢化社会)の持続可能な医療システムの実現ノーベル平和賞を受賞基本原則: 理想駆動行動指針燃える理想自分起点爆速アウトプットワンチームフィードバック is ギフト心得あかるく、さわやか、前向きにアップデートの背景 10:45社員100人越え「どういう人が活躍できるのか」行動指針刷新の進め方 14:00ロング経営会議活躍している人の言語化経営からの期待の言語化パブリックコメント個別の行動指針について 29:19行動指針の並び順は?「燃える理想」「自分起点」「爆速アウトプット」「ワンチーム」「フィードバック is ギフト」心得 40:23「あかるく、さわやか、前向きに」行動指針や心得の意義や思い 45:50会社や会社の一人ひとりのキャラクターを示すもの事業をこうやって伸ばすんだという経営者の意思ソフトウェアアーキテクチャ・ハードパーツ
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はEMRチームのエンジニアの竹端(n_takehata)さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00竹端 尚人@n_takehataKotlin サーバーサイドプログラミング実践開発ヘンリーで取り組んでいるところ 02:48検体検査のリニューアルイベントストーミングヘンリー開発の面白いところと課題 06:15身近な病院の業務の裏側を知り、関われる組織貢献するフリーランス 13:58組織貢献するフリーランスという生き方技術広報の取り組み 17:38Kotlin Fest 2024にひよこスポンサーとして参加しました!登壇する人を増やしたい趣味や休日の過ごし方 19:55サッカー観戦アイドルのライブ旅行と海外カンファレンス最近注目している技術 29:26JunieClaude Codeヘンリーのカルチャー 34:02技術感度の高さ常識にとらわれない人と働きたい理想駆動とは 38:03やりたいと思ったことをできないと思わないことKotlinの魅力 40:55利便性の高さ・書き味の良さ
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回は製品支援部のエンジニアのウメちゃんこと梅本さん(cafedomancer)さんにお話を伺いました。

    自己紹介 0:00@cafedomancer北海道からリモート製品支援部配属と業務内容 2:55特殊な開発チーム、製品支援部新人のオンボーディングお客様との信頼構築方法ヘンリー開発の面白いところ 13:26病院で色々な方が働いていてドメインが広いシステム間連携チームを跨ぐ業務のデザイン今課題に感じていること 22:50やりたいことが自分一人で処理しきれない感覚他の人にお願いするチーム間での作業の受け渡し趣味とか休日の過ごし方 27:04スノーボード英語と中国語技術カンファレンスRubyKaigi 2026@Hakodateヘンリーのカルチャー 32:08分報での後押し「これでやりましょう」って言ってくれる人と協調してくれる人改善することが局所最適にならない理想駆動とは 35:38今あるやり方に引っ張られずに何かいいのか考えられるかやったことないことの理想を描くことの難しさ
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回は代表(CEO兼CPO)の逆瀬川がインタビュアーとなって、ドメインエキスパートの福井さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00逆瀬川 光人福井 希ヘンリーのドメインエキスパート 4:45余り考えないで入社したけど結果的には良かった病院版リリース直前のリリースタイミング診療報酬改定今やっている仕事 10:27注射の実施管理と三点認証働く上で意識していること 19:31対話が大事足りていないところを自分で気付いてアップデートしていくヘンリーの面白いところ 22:23みんな意欲的チャレンジングな臨床統合ヘンリーに対して思うこと 25:15進化しようとしているタイミングユーザーの意見を大事にしつつも、保守的なマイナス意見に悩まされないこと今の理想に自信を持つ今後やっていきたいこと 29:23枠に囚われず自分の出来ることをどんどんやっていく保守のユーザーの声を聞いていきたい仕事と子育ての両立 33:00出社前提からリモートワークへ大阪在住と東京出張ko対面で働くのは好きな方子供の用事は仕方ないので割り切っている理想駆動とは? 37:54電子カルテは「ただの道具」でしかない患者さんに向き合う時間を増やしてもらいたい
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はエンジニアでアーキテクトの石川 耕平(kohei)さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00石川 耕平@kohii00ヘンリーで取り組んでいるところ 02:51外来の業務フロー全体のリプレイス間近リニューアルワーキンググループの立ち上げの話セカンドシステム症候群ピープルウエアUNIXという考え方アーキテクトとしての役割 14:25フルスタック事業における責務の分割の難しさイベントストーミングモノレポ化の取り組み整理して切り出していく整頓の営みヘンリー開発の面白いところ 24:58後発の強みと弱み主力級に重要な開発だらけヘンリーの組織の柔らかさ自律的に分割統治しつつ連携巨大な複雑なドメインを設計する面白さデザイナーやプロダクトマネージャーにとっての面白み現状課題に思っているところ 35:32バーニングニーズに対して開発が追いついていない人海戦術で戦っていないし、戦うべきではない一人一人の開発力のポテンシャルをダイレクトに開発に活かすAIコーディングのポテンシャルを活かすAIコーディングの成果趣味や休日の過ごし方 42:15元多趣味個人開発SmoothCSVhttps://github.com/kohii/smoothcsv3Tauriヘンリーのカルチャー 47:30ロマンチストで熱い人・粘り強い人が多い「変な人」と働きたいあなたにとっての理想駆動とは 51:10「理想から考えて、その上で一歩目を進む」理想から考えることが差別化要素になる
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はEMRチームのPdMである椙村さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00椙村 允詞PdMとは? 1:23PdMディレクターEMRチームでのお仕事 4:31Electronic Medical Recordディスカバリーの仕事C向けとの特性の違い医療機関と民間の事業の違いヘンリー開発の面白いところ 14:32最初のプロジェクトの話チームでの役割分担決め 19:30ドメインエキスパートエピックオーナー今課題に感じているところ 26:26方向性を発信する責務組織のメンバーの能力の最大化入社して感じたギャップ 33:21オンボーディング40手前にして新しいことに取り組める気付き休日の過ごし方 37:23お子様2人大磯移住計画ヘンリーのカルチャー 39:16同僚の情熱に触れたときどういう人と働きたいか 43:00学ぶことが好きな人まだまだもがき続けたい人椙村さんにとっての理想駆動 45:18情熱の連鎖反応理想駆動のネットワーク効果
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はIJIチームのQAリードの築地さんに話を伺いました。

    自己紹介 0:00築地 宏法 (つきG)QAとは?ヘンリーの現状は? 1:50仕様をテストに書いていくアンチパターンmabl現状の課題 19:32フルリニューアルプロジェクトにおける反省シフトレフトアジャイルテスティングへの挑戦趣味や仕事の過ごし方 31:05福岡の恵まれた子育て事情爬虫類と植物栽培ヘンリーのカルチャー 35:19QA専任がいない中での品質保証への当事者意識の高さ課題を解決したい人が多いJSTQB実践の場理想駆動とは 45:44元気玉システム
  • ヘンリー理想駆動ラジオは株式会社ヘンリーの開発運営の様子をお届けするポッドキャストです。ハッシュタグは #理想駆動ラジオ です。今回はSREで技術広報ギルドの座長である渡辺(nabeo)さんにお話を伺いました。

    自己紹介 00:00渡辺 道和@nabeo出社勢今取り組んでいる仕事 3:45Google Cloud可観測性 / observabilityDatadogHoneycombOpenTelemetryBlog記事エンドポイントカットのトレースサンプリングを提案したい中長期でサービスの様子を観測する取り組み (パフォーマンス分析会) の紹介SREチームを作るうえで大切にしていることSREから見たヘンリーの面白いところ 10:00サイト信頼性エンジニアリング(SRE)SREのプラクティス・文化を根付かせる技術広報ギルドでの活動 18:24カジュアルな社内勉強会 : ギベンの紹介イオンスマートテクノロジーさん、DELTA さんと「シネマ de LT会〜あなたのナレッジ大上映〜」を開催しました #CinemaDeLTHenry Engineer Meetup #1Server-Side Kotlin LT大会 vol.15今注目している技術 25:18OpenTelemetryGNU EmacsOllama趣味や休日の過ごし方 31:25マインクラフトヘンリーの文化 36:06スペシャリストが集まっている理想駆動とは 38:45ノーベル平和賞